性処理奴隷を渇望する男の奮闘記です。※M女の日記ではないです。ごめんなさい
さて、2度目の顔合わせとなりました。

前回と同じように、みる子の会社の近くまで私が行って、
夜会う事にしていました。

んが!

会う日の夕方メールが来ました。

「念・・・入れてきてないです。
そうじゃなきゃダメならキャンセルしてください。」

これはあれですね、私が「念のため下の毛を剃って来て」とメールしていた事に対する返答ですね。


「・・・・・」


チョイ凹みました。

だって、もはや何もかもうまく行くと思っていたので。


「奴隷になって」と言った女性からその後会いたいと連絡が来たわけですから、
これはもう大丈夫だろうと、俺の思うままだろうと・・・

甘い!甘いぜ大将。
世の中そんなに甘くないんだぜ。

大体、私は気持ちの触れ幅が大きすぎます。
前回会った後はもうおしまいだこれ、と思っていたのですが、
メールが1度来たら、もはや何もかもウマく行くって・・・
いったいどこのノータリンでしょうか。


まあ自分批判は置いといて、

とりあえずここで「ではキャンセルします」って事だと全てが終わってしまうので、
それはしょうがないとして会う事にしました。



前回と同じところで待ち合わせします。
今回もニヤニヤしながらみる子がやって来ました。
あ、なんか気持ちの悪い子みたいですね。

ま、いまだに待ち合わせするとニヤニヤしながら現れますが。


今回の飲み屋はちゃんとした個室でした。
扉の閉まる完全個室

こ、これは使えるんじゃねーの?
その気にさせる作戦決行なんじゃねーの?

さて、前回の奴隷になるのならないのの話は置いといて
とりあえず普通に話が弾みます。

今回は「奴隷になりませんか」とは言いません。
作戦があるんです。

そこそこ話も尽き、お互いほろ酔い状態になりました。
(どっちかというと私が大幅に酔ってましたが)

「オッパイ見たい、見せてよ」

突然言い放ちました。
そうです。Mの女の子はこういうのに弱いのです。
こういう強引な感じに。

さらにM女のブログマニアの方はお気づきかもしれません。
これ、早乙女さんと千恵ちゃんの一件の完全にパクリです。

でも結果的には、早乙女さんみたいに「胸を出しなさい」と、
命令口調で言う勇気もなく。
結果的に「オッパイみたいー」みたいなただの酔っ払った中年のセクハラみたいになりました。

※早乙女さん千恵ちゃん、もしここを読んで不快な気持ちにさせてしまったらすいません。
不快な場合は、一言くださればこのくだりを即削除します。


しかして作戦は決行されました。
これでみる子は目がトロ〜ンと、

みる子『え?あはは・・・』

「!!」(あれ?)

「おっぱい見せて」

『・・・』(ニコニコ)


・・・サラッと拒否られました。
全然トロンとしてません。



「みせてよ」

『あはは・・・』


・・・ダメです。

今思い返せばこれ...ダメに決まってんだろ!

M女だから命令とか押しに弱いと思ったら大間違いです。
世の中何でも流れってものがあるでしょうが!
成功例を一部だけ切り取って真似しても無理ってものです。

さて俺の今日の作戦これだけです。
もう崩壊しました。
どうしましょう。

思いつくままに攻めるのです。
それしかありません。

「今日は泊まれるよね?」
『・・・・』

みる子は答えません・・・



まあ、でも実は雰囲気は悪くはなかったんです。
断るなら「泊まれる?」って聞いたらハッキリ断りますよね。
明日朝早いからとか何とか言って。


だいたい押せ押せなのは得意じゃないんだよね。
ちょっと無理し過ぎました。

泊まる泊まらないの話はここまで。
なるようになるさ。

その後雑談を続けていたら、
いつの間にか私の終電は過ぎていました。


つづく


さて、みる子に奴隷を断られた日から1週間が経過していました。
当日とその次の日あたりは自分のアプローチのまずさ具合に凹んで、
ああしてたら、こうしてたらと悩んでいました。

でも経験上で言うと、うまく行かない時は何をしてもうまくいかないし、
うまく行くときは少々ミスしても大丈夫なものです。
(経験とか言うほど大層な話じゃないですが・・・)


ま、言うべき事は言った訳だし、しばらくこのままほっといてみようと思っていました。
目があるなら連絡来るかもだし、来なければ・・・来なければ・・・
連絡してしまうかも・・・

いやいや、ダメな時はいくら押してもダメだって、おとなしくしてろよ俺。
いやでもほら、連絡しないと興味無いんだって思われそうじゃん?
違うよバーカ連絡しない方が、どうして連絡くれないのかしらソワソワってなって効果的なんだよ。
いやそんなマニュアル本に書いあるようなやり方じゃダメだって、ここは押して押して・・・
とか揉めに揉めているうちに、結果何もせず1週間が経っていました。

カショーン!キショーン!
あ、これ俺の携帯のメールの音です、再現してみました。
ふとメールが来ました。
宛名はみる子。
『どうしてるか気になってます・・・』
キターーー!

再チャンス到来。

これはイケるっしょ。

うん、今度は大丈夫だ俺。

前回の反省として、もっと強引にいけばよかったと悔やんでいました。
もっと強引にその気にさせればよかったと。

と、当時はそう思ってて、それで間違いないと思ってたんですが・・・

強引に行きゃいいって話でも無いですよね・・・

ほらね所詮、渦中の人間の考えることってこの程度です。
どのみち、何したらうまくいく、何したらうまくいかないって事ないんですよね、
実はコミュニケーションの肝はそこにはありません。
もっと、言語や行動以外の雑多な情報、目線、表情、人は色んな情報を発信していて・・・
って何の話してるんだ俺。
こんな話はどーでもよろしい。

とにかく今度は強引にいくぜって、完全に間違った暴走を始めた俺でした。
「会いましょうか、今から、どうですか?」

強引に行くにもほどがありますが、
結局この日は断られて、そのまた5日後に会う事になりました。

どんどん強引にいきます。

「念のため下の毛を剃ってきておいてね。」

このメールにはリアクションがありませんでした。
そりゃそうだ。

さあとにかく、リベンジの再会となりました。


ふう・・続きます。



すいません、この出会いの話長過ぎますね・・・
もったいぶってる訳じゃないんですが・・・
詳しく書いてると書き終わらないし、更新も遅いし...
頑張ってまもなく終わらせます。
すいません、もう少しお付き合いください。
さて、たまには最近の事でも。

みる子の文章を載せるのはこれきりにして、
なるだけ一方通行に書いて行こうと心に決めた私でしたが、
1部の人にみる子が好印象のようなので、あっという間に意志が折れました。

もうちょっと載せてみましょう。



みる子とはそんなにしょっちゅう会っている訳ではありませんが、
会ってない時には、たまにオナニーをさせて詳細を報告させています。

今回は私の携帯にたまった、みる子のオナニー報告を一つ公開します。


こ、これはラクちんだ。

何が楽って、エントリーを一つ必死で考える手間が省ける。

ラクだ!ラクラクちゃんだ!

クラクラちゃんだ!

ふらふらちゃんだ!


あ、自由に書きすぎですね。

では、みる子のオナニー報告どうぞ。


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オナニー報告します
首輪をしてご挨拶します。
もじゃおさんのおちんぽを
しゃぶる事を考えながら過ごしていました。

気持ちよくなって欲しい
みる子に精子を出して欲しいです。
もじゃおさんのおちんぽの匂いと舌と喉への感触と温度思い出して
気持ちよくなってもらえるように舌も喉も沢山使ってくわえる事を想像しました。
指を舐めて
先も奥もいっぱい舐めました。

アナルも使ってもらえるようにプラグを差し込みました。
それからもじゃおさんが
乳首を虐めてくださるように強くつまみました。
痛くなるように
自分で強くするのはとても難しかったです。

どの穴もおっぱいも
もじゃおさんに使ってもらえるようにと思うほどに
濡れて感じてしまいます。
オマンコもいっぱいぬるぬるです。

好きな穴に出してくださいっとお願いをして
出していただく事を思いなからいきました。

出していただいた後
おちんぽをキレイに舐めました。


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ちなみに挨拶というのは、以前のエントリーにも書きましたが、
こんな感じです。

「みる子はもじゃおさんの性処理奴隷です
みる子の身体はもじゃおさん専用の便器です
今日も、みる子の喉とマンコとアナルに
自由におちんぽをぶち込んで性処理してください。」


みる子はいつでもこれがスラスラ言えるように仕込んであります。



んでは、オナニー報告の巻でした。

すっかり週一更新になってしまっている当ブログですが、
訪問者数は少しずつ伸びてます。
ありがとうございタマキン。

あ、違うんです、バカにしてる訳じゃないんです、
ほらサービス精神っていうか、変な虚勢っていうか、
何ていうかドしょっぱなから動揺しながらこのエントリー始まって大丈夫ですかねこれ。



前回はみる子との初顔合わせの事を書きましたが、
この日の事をみる子視点で、という要望もあったので、
みる子に書かせてみました。

確かにみる子の側の視点を知ることは、
これからM奴隷を探す人への参考になるかもしれません。
ならないかもしれません。
鼻で笑われるかもしれません。
つーか読まないかもしれません。
ウンコかもしれません。
ウンコブログかもしれません。

あ、遠い世界に行きそうになってました。




では、たいして面白くないですが、
みる子の文章どうぞ。
加筆修正はまったくしてません。
みる子にかかせたそのまま。

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もじゃおサンとはじめての待ち合わせです。

待ち合わせの場所に 
もじゃおサンは立っていました。

遠目から服装を確認
  (あ カッコいいかも)
っと思ったのは秘密なのですが
沢山の人が行き交う駅前で もじゃおサンを見つけた時は
ホッとしました。

声をかけなくてはいけません。
なんて話かければ良いのでしょうか??
言葉が見つからないまま
近づいていきました。
そして
黙ったまま隣に立ちました。
ニヤニヤもしていたようですが…。

「みる子さんですか?」
もじゃおサンが声をかけてくれたので一安心。
っで…
お互い正面を向き合いますよね。
じーーーーー→っと。
  (嫌あぁぁっxxxxみないでくださいッxxxxxxxx)
この向き合う状態に耐えられず
正面から顔も見れませんでした。
立ったまま
向き合ってお話する余裕がなかったので
状況奪回の為に
『とりあえず、あっちに歩きましょう』
と声をかけました。
お話をしながら予約してくださっていたお店につきました。


到着したお店で
あれこれと
お話をさせて頂きました。
やっぱりお顔を見ながらお話できなかったのですが
実はチラチラっと覗いて見ていました。

っで…
あれこれお話をして
和やかにお話が進んでいた時
フッっと、もじゃおサンが言いました。
「奴隷になりませんか?」

  (xxxxxxえっ奴隷??)
そうです。
もじゃおサンは奴隷を探していたのです。
それが目的なのです。勿論知っています。
【性処理奴隷できるかな】ですよ。
それなのに
私はこのとき動揺してしまいました。

  (性処理奴隷ってことだよね?)

  (性処理奴隷って性処理するんだよね?)

  (性処理ってなにするんだろう?)

  (奴隷と彼女とセフレは違うんだよね?)

  (…そもそも性処理にわたしは使えるのだろうか?)


色んな考えが頭を巡りました。

『奴隷って何をするんですか?』

「うーーん …セックス うん セックスだなーー。」

  (なるほどーーー。うん セックスかーー。)

『それは彼女でなくて 奴隷なんですよね?』

「うんー。奴隷だなーー。」

もじゃおサンは呼び出して会ってしまった私の為に
社交辞令?
で奴隷になるように進めてくださってるのじゃないかと不安に
思いました。
“また是非のみましょう”みたいな。
それくらい普通に話されていたから。

  (他に奴隷候補の方もいるみたいだし…)

  (もじゃおサンは私に欲情するのだろうか?)

  (そもそも もじゃおサンは私で良いのだろうか?)


曖昧に答えながら
核心の言葉をさがしていたように思います。

  (うっー。やっぱり…わからない)

曖昧なまま
電車の時間も押し迫り
ダッシュして走り去る もじゃおサンを見送りました。

お見送りして
一人になり
もじゃおサンにまた会えるかな…と
願うような
占うような
そんな気持ちのまま帰路につきました。




----------------------------------------------------------------------------
はい、特に参考にはなりませんでした。
すいません。
内容に関しては特につっこみません。

以上でした。

次はその後の事を書きます。
どこか。。自分に自信を持ってたような気がします。
この時は。

私は自分に自信がある時とそうでない時の振り幅が大きいんです。
この歳でそんなこっちゃマズいと思いますけどね、子供ですいません。

おお、いきなり話が逸れてきてる。


どこか自信を持ってた。
だから
「私の奴隷になりませんか?」
いや「俺の奴隷になりませんか、だったかな?」どっちでもいいですが。
それを言ったとき、一瞬で固まったみる子を見てアレ?っと思いました。


凍りついた。
そう表現するのは言い過ぎかもしれませんが、
それまでの談笑ムードは明らかにその瞬間にぶち壊れました。

みる『・・・・・・』
もじゃ「・・・・・・」

『・・・・・・・う・・』
「・・・・・・」


『う・・・そう・・・来ますか』
「あ、うん、そう来ましたよ」

『・・・・どう答えていいのか』

「ダメ・・ですか?」

『うん・・・ダメというか・・・』
「ダメというか?」

『よく・・わからないので・・』

「ああ、まだ俺の事まだよくわからないから」

『いえそうではなくて・・』

「?」

『・・・・・』

「わからない?」

『何をさせられるんだか・・・・ 』
『わからないので・・・奴隷というものが・・・』

「俺のブログ読んで貰えば何となくわかると思うんだけど・・・あんな感じかな」

『う〜・・・ん・・・・』


急いで私の頭は計算をやり直していました。
ほぼ、どういう押し方をしてもこの子は大丈夫なハズ。
勝手にそう思ってました。

だから今日は「奴隷になりませんか」
この一言で大丈夫。
のハズでした。

しかし予想外の反応を受けて、
何がマズかったのか、修正はきくのか、
私の頭は急いで再計算を始めていました。



「俺の印象が思ってたのと違いましたか?」

『あ、思ってたのとは違いましたけど、悪い印象ではないです。』

「そこは障害ではない?」

『そうですね』

「では何が問題ですか?」

『やはり何をさせられるのか・・わからないので・・・』

「う〜ん」

『もっと奴隷というものを勉強して来ます』

「勉強?」

『ネットとかで』


ああ、この子はもう断る言い訳を考え始めている。ダメだこれ

何がマズかったか、自分の中ですぐにその答えは出ていました。

雰囲気作りを全然してなかったのです。

エロい雰囲気、そうではなくても何か、
このままどうなってもいいと思えるような、2人だけの空気。

そういうのが全然できてませんでした。

いや知ってたんですよ、雰囲気が出来てない事は、
でも雰囲気作り苦手だし、なるべくしないで済むならしないで済ませたい。
だから談笑の雰囲気のまま「奴隷になってください」「はい」
でいけるんならそれでいいんではないかと。

どこか甘えて、盲目になってしまっていたのかもしれません、俺。



「いや、何をさせられるかは問題じゃないでしょ?みる子さんは」
「何かをしたい、何かをしたくないって事では無いわけでしょ?」

『そうですね・・うん、そうです』

「そうではなくて何か別に引っかかる事があるはずだ、そうでしょう?」

『うーん』


ああ、なに言ってんでしょうか俺。
この問い詰めは特にいい展開にはならない気がする。
でも今から急に雰囲気作りするのは無理だし・・・どうすれば・・・
そう思いながら、どうにか打開できないかと、
問い詰めたりなだめたりしてみる俺。

「何が問題ですか?」

『ううんと・・・何を考えてるか分からないというか』

「俺がですか?」

『・・・はい』

「言ってる事そのままですよ、裏はないです」

『うーん、なんていうか・・・フランク過ぎて、
そういう時に、どう変貌するのか怖いというか・・・』

ほらやっぱり、雰囲気作りが出来てない事が問題なんだ。
千恵ちゃんと早乙女さんみたいに、
「胸を出しなさい」とか命令して、みる子の目をトロ〜ンとさせて置くべきだっ
たのでしょうか。

でももう時間も無いし、取り返しも効きません。
私はただただ抵抗するだけでした。


「変貌しないですよ多分」
「おそらく・・・このまんまの雰囲気で命令すると思います」

『ううーん、でも・・・』

「はい」

『前の彼氏と別れて、それ以来、特に欲情とかしてなくて』
「はい」

『今日もしてなくて・・』

「あ、はい」

『そういう気持ちになれないというか』

「ああー」

もうだめです。
もうダメぽです。

「それはダメって事ですよね」

『ううーんダメというか・・・』


ダメです、話は平行線のまま
タイムリミットが来てしまいました。

今日はお泊りもありかしら、と思ってましたが、
この話がまとまらなければ始まりません。
一夜限りのアバンチュールを求めてる訳じゃないのです。

「では・・・考えておいてください。」

『・・・はい・・・』

2人は店を出ました。

ヤベ、これ終電ヤベ、あと2分

『間に合いますか?』
「うんダッシュすれば、あと2分」

『えーホントに間に合うんですか?』

「今日は会ってくれてありがと・・」

『いいから早く行ってください』

「あ、ごめん行くね」


もじゃお35歳にして全力疾走です。
終電乗らないと、タクシーで帰れる距離ではないです。

でも、中年の疾走が功を奏し、何とか間に合いました。




電車に乗ったころメールが・・

『間に合いましたか?』

「間に合ったー」

『実は今日は緊張しっぱなしでした』

「みる子さんの緊張を解けなくて申し訳ない」



こうして初めての顔合わせは終わりました。


電車の車中では大反省大会です。

みる子さんをその気にさせる方法はいくらかあったハズだ。
エロい気持ちにさせる方法はあったハズだ。
でもしなかった。
あーー、、もう何やってんだ俺〜。



さて、これが最初にみる子に会った時の顛末です。
この後の展開はあるんでしょうか。
そりゃありますよね。

そんな訳でまたまた続きます。

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プロフィール

Author:もじゃお
性処理奴隷がほしい。
狂おしいほどの愛と繋がりが欲しい。
34歳にして自分の欲求に忠実になった男が、本当に「愛欲」と呼べるものを探し続ける奮闘記です。
※M女の日記ではないので、それを求めて訪れた方はホントごめんなさい。

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